乳酸菌※配合とは

健やかな肌のカギとなる“美肌菌*”にとって快適な環境づくりをサポートする「乳酸菌※配合」原液。乳酸菌の保湿作用により肌の常在菌バランスを支え、肌トラブル*¹を繰り返さない健やかな肌環境へ整えます。使うたびに潤い、ゆらぎにくい肌へ。
※乳酸桿菌(保湿成分) *皮膚常在菌のうち、善玉菌(黄色ブドウ球菌を除くブドウ球菌)のこと *1乾燥による肌のザラつきやキメの乱れ
折りたたみ可能なコンテンツ
全成分
水、BG、ペンチレングリコール、乳酸桿菌、マルトデキストリン、フェノキシエタノール Jb0008/1
こんな方におすすめ
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花粉の季節になると肌が荒れやすい。
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季節の変わり目になると、肌の乾燥やゆらぎを感じる。
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しっかりお手入れをしても、肌トラブル*を繰り返す。
*乾燥による肌のザラつきやキメの乱れ
こだわりのPOINT
“美肌菌*”に着目したケアで、肌のバリア機能*¹を支える
POINT 1
“美肌菌*”に着目したケアで、肌のバリア機能*¹を支える
チューンメーカーズでは角質層に存在し、健やかな肌のカギとなる“美肌菌*”に着目しました。「乳酸菌※配合」原液は、肌に潤いを与えることで“美肌菌*”にとって快適な環境作りをサポート。肌本来のバリア機能*¹を助け、ゆらぎにくい健やかな肌へ整えます。
肌トラブル*²が起きにくい環境をキープ
POINT 2
肌トラブル*²が起きにくい環境をキープ
肌が弱酸性に保たれていることが、健やかな肌の基本。しかし、肌が乾燥するとアルカリ性側に傾き、肌の常在菌バランスが乱れる原因となります。「乳酸菌※配合」原液は肌に潤いを与えることで、トラブル*²が起きにくい肌環境に整えます。
一滴に約6300万個。潤いを与え、しっとり肌へ
POINT 3
一滴に約6300万個。潤いを与え、しっとり肌へ
「乳酸菌※配合」原液は、国産米から発見された植物由来の乳酸菌を採用。栄養の乏しい環境下でも生き延びるタフな乳酸菌といわれています。原液一滴あたりに含まれる菌の数は、約6300万個。使うたびに潤いに満ちた、ハリのある肌に整えます。
余分なものを含まない「原液」が、ダイレクトに届く*³
POINT 4
余分なものを含まない「原液」が、ダイレクトに届く*³
肌のことを考えた8つの無添加。余分なものを含まないシンプル処方で、ゆらぎやすい肌にダイレクトに届きます*³。
※乳酸桿菌(保湿成分) *皮膚常在菌のうち、善玉菌(黄色ブドウ球菌を除くブドウ球菌)のこと *1肌表面の潤いバリアのこと *2乾燥による肌のザラつきやキメの乱れ *3角質層まで
Column
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“美肌菌*”とは?
肌の角質層に存在する、さまざまな「皮膚常在菌」。その中でも、うるおい成分を自ら作り出したり、悪玉菌の繁殖を抑えたりと、肌のバリア機能*¹を保護する働きをもつ善玉菌を”美肌菌*”と呼んでいます。
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素肌のパワーを底上げ“美肌菌*”のチカラ
“美肌菌*”は皮膚や汗をグリセリンや脂肪酸に変換することで、肌に潤いを与えます。そのため“美肌菌*”がきちんと働いている肌は潤いが保たれ、バリア機能*¹の整った健やかな状態です。
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“美肌菌*”のバランスが崩れると肌トラブル*²の原因に
常在菌のバランスが崩れて“美肌菌*”が少なくなると、肌がゆらいだり、バリア機能*¹が低下する等のトラブル*²が発生します。
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“美肌菌*”は年齢ととも減少する傾向に
被験者20~40代の女性の顔の皮膚常在菌を採取し、“美肌菌*”を選択的に培養して菌数を計算したところ、40代では20代の約1/10に“美肌菌*”が減少する結果に。そのため、“美肌菌*”に着目したケアを早くから取り入れることが、ゆらぎにくい健やかな肌にとって重要です。
*皮膚常在菌のうち、善玉菌(黄色ブドウ球菌を除くブドウ球菌)のこと *1肌表面の潤いバリアのこと *2乾燥による肌のザラつきやキメの乱れ
使い方
基本の使い方
いつものスキンケアの美容液として
STEP 1 クレンジング・洗顔
STEP 2 化粧水
STEP 3 乳酸菌※配合(美容液)
STEP 4 乳液・クリーム
化粧水の後、適量(2~3滴)を手にとり、顔全体にやさしくなじませて、しっかりと浸透*させます。
使用量目安
1本で約50日(2ヵ月弱)ご使用いただけます。
(1回に2滴、1日2回使用の場合)
肌の状態に合わせてカスタマイズ
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ゆらぎ、肌荒れを防ぎたい時の原液W使い
「CICA(ツボクサエキス)※1配合」適量(2~3滴)と組み合わせて集中ケア。“美肌菌*¹”にとって快適な環境をキープしながら、ポツポツ*²や乾燥による肌ダメージ*³をケアし、潤いのあるゆらぎにくい肌へ。
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エイジングケア*⁴に力を入れたい時の原液W使い
「レチノール誘導体※2配合」適量(2~3滴)と組み合わせて年齢サイン*⁵を集中ケア。年齢とともに減少する“美肌菌*¹”環境をサポートしながら、気になる目元や口元をピンポイントで集中エイジングケア*⁴し、ピンッとしたハリと弾力を与えます。
※乳酸桿菌(保湿成分) ※1ツボクサ葉エキス(保湿成分) ※2パルミチン酸レチノール(保湿成分) *角質層まで *1皮膚常在菌のうち、善玉菌(黄色ブドウ球菌を除くブドウ球菌)のこと *2乾燥による肌のザラつき *3乾燥による肌のザラつきやキメの乱れ *4化粧品効能による、年齢に応じたお手入れ *5年齢によって乾燥が進んだ状態
よくあるご質問
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開封後しばらくして、フタを開けたら白い粉が付いていたのですが。
乳酸菌※はもともと粉状の成分です。そのため、容器のフタやフチに付着したものが乾燥すると、白い粉状に戻ることがあります。
ご使用後は、容器の口に付着した中身を清潔な布等でふき取ってください。
乳酸菌※は、生きていますか。
加熱殺菌しているため生きていませんが、菌の存在自体の働きを利用しているため効果には影響しません。
常温で保管して大丈夫でしょうか。
常温保管で大丈夫です。通常の化粧品と同じ感覚でお使いください。。
他の成分と併用は可能ですか。
可能です。ただし併用する際は、あらかじめパッチテストを行い、肌に異常がないことを確認したうえでご使用ください。
敏感肌でも使用できますか。
ご使用前にはパッチテストを行い、肌に異常がないことを確認したうえでご使用ください。
●全ての方に皮膚刺激が起こらないということではありません。
※乳酸桿菌(保湿成分)
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