レチノイン酸誘導体※(HPR)配合
レチノイン酸誘導体※(HPR)配合
販売名:チューンメーカーズ S10-42
10mL
スペシャルエッセンス
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レチノイン酸誘導体※(HPR)配合とは

レチノールに慣れてしまった肌でも速攻*力を体感。「次世代型レチノイド」とも呼ばれる、レチノイン酸誘導体※(HPR*¹)配合の原液です。ハリ不足やくすみ*²など、気になる年齢サイン*³の原因に素早く*アプローチ。目元・口元等の肌を引き締め、ハリのあるなめらかなへ。
※整肌成分 *素早く角質層まで浸透すること *1 Hydroxypinacolone Retinoate(レチノイン酸ヒドロキシピナコロン) *2乾燥してキメが乱れた肌印象のこと *3年齢によって乾燥が進んだ状態
折りたたみ可能なコンテンツ
全成分
エチルヘキサン酸セチル、(カプリル酸/カプリン酸)ヤシアルキル、ジメチルイソソルバイド、リンゴ酸ジイソステアリル、レチノイン酸ヒドロキシピナコロン、酢酸トコフェロール CCb0023/1
こんな方におすすめ
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レチノール配合の化粧品*を使用しているが、なんだか物足りない。
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目尻、まぶた、口の横、頬、フェイスライン等のハリ不足が気になる。
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目周りや顔全体がどんよりくすんで*¹見える。
*チューンメーカーズ「レチノール誘導体(保湿成分)」 *1乾燥してキメが乱れた肌印象のこと
こだわりのPOINT
気になる年齢サイン*の原因に速攻*¹アプローチ
POINT 1
気になる年齢サイン*の原因に速攻*¹アプローチ
通常、化粧品に配合される「レチノール」や「パルミチン酸レチノール」は、「レチノイン酸」へ変換されてから受容体に届くため、肌にじっくりと働きかける特徴があります。 一方「レチノイン酸誘導体(HPR*²)」は変換を必要とせず、そのままの形で受容体へダイレクトに届き*³ます。目元や口元の年齢サイン*に速攻*¹でアプローチし、ハリのあるなめらかな肌へ。
ターンオーバーをサポートして肌を整え、透明感*⁴あふれる肌へ
POINT 2
ターンオーバーをサポートして肌を整え、透明感*⁴あふれる肌へ
年齢とともにターンオーバーが乱れてくすみ*⁵がちな肌を整え、キメの整った透明肌*⁴に。
余分なものを含まない「原液」が、ダイレクトに届く*³
POINT 3
余分なものを含まない「原液」が、ダイレクトに届く*³
肌のことを考えた8つの無添加。余分なものを含まないシンプル処方で、必要な成分が年齢肌*⁶にダイレクトに届きます*³。
※整肌成分 *年齢によって乾燥が進んだ状態 *1素早く角質層まで浸透すること *2 Hydroxypinacolone Retinoate(レチノイン酸ヒドロキシピナコロン) *3角質層まで *4潤った肌印象のこと *5乾燥してキメが乱れた肌印象のこと *6年齢を重ねた肌
Column
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「レチノイン酸誘導体(HPR)」とは
「レチノイン酸誘導体」である「HPR(レチノイン酸ヒドロキシピナコロン)」は、「レチノール」と同じ「レチノイド」という化合物の一種。「レチノイド」に分類される化合物は、この他にも「パルミチン酸レチノール」や医薬品として取り扱われる「レチノイン酸(トレチノイン)」等があります。
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じっくり派 or 速攻*派? 選べる2つのレチノイド
チューンメーカーズでは2つのレチノイド配合原液を展開しています。レチノールを初めて使う方にはじっくりタイプの「レチノール誘導体※配合」、速攻*性を求める方には「レチノイン酸誘導体※1(HPR)配合」がおすすめです。
※パルミチン酸レチノール(保湿成分) ※1整肌成分 *素早く角質層まで浸透すること
使い方
基本の使い方
いつものスキンケアの美容液として
STEP 1 クレンジング・洗顔
STEP 2 化粧水
STEP 3 レチノイン酸誘導体※(HPR)配合(美容液)
STEP 4 乳液・クリーム
化粧水の後、適量(2~3滴)を手にとり、顔全体にやさしくなじませて、しっかりと浸透*させます。
使用量目安
1本で約50日(2ヵ月弱)ご使用いただけます。
(1回に1~3滴、1日2回使用の場合)
肌の状態に合わせてカスタマイズ
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スペシャルなエイジングケア*¹に
「原液*²保湿クリーム」に1~2滴ほど加えて混ぜ合わせ、気になる箇所へ塗布。乾燥が気になる時には特におすすめです。
※整肌成分 *角質層まで *1化粧品効能による、年齢に応じたお手入れ *2チューンメーカーズ「セラミド(コメヌカスフィンゴ糖脂質(保湿成分))」「アルガンオイル(アルガニアスピノサ核油(保湿成分))」「ヒアルロン酸(保湿成分)」「スクワラン(保湿成分)」「コラーゲン(保湿成分)」
折りたたみ可能なコンテンツ
紫外線(日光)の当たる朝や日中は、使用しない方が良いのでしょうか。
日中のご使用でも問題ありません。 チューンメーカーズでは、紫外線に反応して 肌にトラブルを与える「光毒性」という作用がある成分は使用しておりません。
「レチノール誘導体※配合」との違いは何ですか。
どちらも同じ「レチノイド」と呼ばれる美容液成分ですが、分子構造が異なります。
「レチノール誘導体※配合」とはどのように使い分ければよいですか。
「レチノール誘導体※配合」は初めてレチノールをお使いになる方に。「レチノイン酸誘導体※1(HPR)配合」はレチノールを使用したことのある方や、現在使用中の方におすすめしています。
他の成分と併用は可能ですか。
可能です。ただし併用する際は、あらかじめパッチテストを行い、肌に異常がないことを確認したうえでご使用ください。
※パルミチン酸レチノール(保湿成分) ※1整肌成分
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